【2017.9.16-18】《ロハスフェスタ東京》知らなきゃ損!準備用品や開催内容をチェック!

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2006年から万博記念公園で始まったロハスフェスタは、今年で11年目を迎えます。東京は2010年から開催されていて今年で7年目となります。

開催概要

「ロハスフェスタ東京 2017」
開催日:
2017916日(土) 17日(日)18日(月・祝)
時間:
1000分~1700分(最終日のみ16:00
会場:
光が丘公園 芝生広場
会費:350円(小学生以下無料)

ロハスフェスタの常連さんも、初めての方もロハスフェスタとは何か?について今一度確認して、みましょう!

おしゃれで楽しいエコライフ』を緑の中で発見・実感・体験!

ロハスフェスタは2006年に万博記念公園で始まり、東京、淡路島とその活動を広めてきました。それに伴い、ロハスの輪も全国へ広がっていきました。

「健康と環境に配慮したライフスタイル=ロハス」を一時的な流行でなく、持続可能なものにするためには、市民一人ひとりがその意義を感じ、楽しく取り組めるものでなければならないと私たちは考えます。(ロハスフェスタ実行委員会)

 

ロハスフェスタでは、気軽に実践できるエコを毎回導入しています。例えば、リユース食器の貸し出し(今回からは販売になります)、環境クイズラリー、使用済みてんぷら油の回収、牛乳パックの回収、ダウンの回収などです。

ロハスフェスタでは、事前準備が大切!それでは次は、事前準備についてです。

必見!ロハスフェスタにはこれを持って行こう!

ロハスフェスタはエコを掲げているため、できるだけゴミを出さない工夫をしています。例えば、飲食販売では使い捨ての紙食器やカトラリーはなく、リユース食器を別途購入します。ですので、事前にマイ食器やカトラリーを用意しておかなければ全て購入しなければならないことになってしまいます。持って行った方がいいものは下記になります、チェックしましょう!


□マイ食器・カトラリー(深型の器だと割とどんな食べ物にも対応できて便利です。)
□コップ(蓋のついてるものだとこぼれない)
□レジャーシート(テントも可)
□ウェットティッシュ
□マイバッグ(沢山買ったり、大きなものを購入しても入れられるといい)
□水筒
□ゴミ袋
(ゴミは持ち帰りましょう)


持ち物は、お子さんが一緒だとまた多くなったりするので頭の中でシュミレーションをしてみるといいと思います♪

出展は200ブース以上、今年もステージやワークショップが沢山です

今年も素敵な出展者さんが集まります。その数200以上!ドライフラワー、アンティーク家具、インテリア小物、アクセサリー、陶器、洋服、子供服、キッズ用品、ペット用品など、ロハスフェスタらしい出展があります。

今年は3日間開催されます、1日間の出展、2日間の出展、3日間の出展とお店によって出展日数が変わりますので注意です、やっぱり明日また行こうという時に買えなかったなんてことのないようにプログラムをしっかりチェックしてくださいね。

ワークショップも、ロハスフェスタの楽しみですね♪人気のワークショップは待ち時間がかかってしまったりするので早めに行くことをおすすめします!

ステージは今の時点ではまだ発表されていませんが、どんなステージがあるのか今からワクワクです!

 

 

9/1発行のフリーペーパー、「ミニョン by.nerimakko」でロハスフェスタの特集をしてるのでチェックして見てくださいね!→ミニョンのWebページはこちら

ロハスフェスタ東京 2017

開催日:2017916日(土) 17日(日)18日(月・祝)
時間:
1000分~1700分(最終日のみ16:00
会場:
光が丘公園 芝生広場
会費:350円(小学生以下無料)
一般ブース出展(約200ブースを予定)
企業ブース出展(約20ブースを予定)

http://tokyo.lohasfesta.jp/

 

主催:ロハスフェスタ実行委員会
後援:環境省/東京都/練馬区/練馬区観光協会/練馬区地球温暖化対策地域協議会/
光が丘地区連合協議会/国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)/公益社団法人ゴルフ緑化促進会/一般社団法人日本ホビー協会
企画:株式会社シティライフNEW
協力:株式会社エムズプランニングオフィス/株式会社グリーンアップル